インフルエンザの予防と感染経路はどこからくるのか

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  インフルエンザは毎年来る

もうすでに、今年(2017年)は5月の今でも、
まだ、インフルエンザが猛威をふるっています。。

どこから感染するのか?
どんな症状なのか?
予防するにはどうすればいいのか?
インフルエンザにかかったらどうすればいいのか?

本当に、毎年のことながら、
絶対、気になるところです。

毎年インフルエンザにかかっているあなた!
毎年調べていませんか?

毎回調べなくてもいい様に、
ここで、しっかり学んでおきましょう!


  まずは、予防から

予防接種が一番です。
(1)だいたい11月末くらいまでがリミットですが、
   料金を支払えば、できると聞いたことがあります。

(2)免疫力の低下で感染しやすい状態になるため、
   十分な栄養と、十分な睡眠が必要です。

(3)石鹸を使った手洗いをしましょう。

(4)汚れた手で目や口を触らないようにしましょう。
   手袋や正しいマスクの着用
   <マスクを顔にフィットさせることです>
   一度使用したマスクは捨てましょう。

(5)人ごみを避けましょう。
(6)換気を行いましょう。

(8)部屋の湿度を、50%以上に保つと、
   ウイルスが、急速に死滅すると言われています。

たくさんありますね。

全部出来るとは限らないので、
出来る所から始めてみましょう!

それが、予防への第一歩です。


  感染経路は?

咳やくしゃみなどによる、飛沫感染が主流です。

(1)患者の粘液が、
   他人の目や鼻や口から直接に入る経路。

(2)患者の咳、くしゃみ、つばを吐き出すことなどにより発生した、
   飛沫を吸い込む経路。

(3)ウイルスが付着した物や、
   握手のような直接的な接触により、
   手を通じ口からウイルスが侵入する経路

それに、ウイルスが付着した物、
例えば、ドアノブとか、いろんな人が触りそうな所。
これもまた、たくさんありすぎますね。

飛沫感染が主流なので、予防をきちんとしておけば
感染することも少なくなると思います。


  予防と感染経路のまとめ
 

まずは、予防接種を受けることが大事です。

しかし、予防接種を受けたからと言って、
インフルエンザにかからないわけではありません。

そこは、うがいや手洗い、マスクを着用するなど、
簡単なところから初めて見るといいと思われます。

感染経路は、飛沫感染で、
咳やくしゃみでの感染が多いということですが、

これもまた、予防でできるところから!
ということになります。

実際、自分で調べると、
なるほどと思うことが、沢山ありました。

とにかく、健康第一!
何度も言いますが、
予防は、手洗いうがいにマスク着用!

ということが、
わかっていただけたんじゃないでしょうか?

あなたも、あなたの子供もまずは、
予防接種をして、できるところから、
始めてみてはいかがでしょうか^^



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